Arduboy blogに紹介されました。

ヲレのHPはもう0ですよ!このところのサプライズはヘビー級です。(^^;
http://blog.arduboy.com/


嬉しい反面、Arduboy LibraryやArduino IDEを使わない作り方なので、
けっこう異端だよなぁと思っています。
ただ逆にその点が良かったと思う方がいてくれて、CLIベースいいんじゃない?と
言ってくれた時はかなり助かりました。


コミニティ内でも時々発言していたりしますけど、英語力は中学生以下の最低レベル。
英語圏の方から見るとカタコトで読みずらいだろうなーと思いつつ書いていました。
それでもいいやと思えるようになったのは
ねっとげーむのえいかいわ。新版」の影響が大きいです。


長いですけど、引用します。

以前 EverQuest で組んだウィザードが"I am food and water buy!" と言い出して店へと走り出しました。
「わたしは食料と水、買え」と読める文ですが、「食糧と水買ってくるね」といいたいのはわかります。

しばらくすると彼女は、"I am sleep"と言って言ってログアウトしていきました。
もちろん「わたし、眠いの」って言う意味だとわかったから OK bye(わかった、またね)とだけ答えました。

彼女は楽しそうでした。彼女は恥ずかしがりも、物怖じもせず、堂々と自分の意思を、
自分の能力の範囲内で伝えていました。
わたしは彼女を好ましく思い、多少の間違いをあれこれいうつもりになれなかったのです。

誰しも想像力があります。足りない部分は心で補えます。みんな あなたの言いたいことは理解してくれるはずです。


I am food and water buy!


Arduboy Comunityは居心地がいいです。超適当な英語でも許してもらえます。
作者に対して発言したときも、引用されて検討候補になったことに驚いたこともありました。


気がついたら5作品も作っていたりしますけど・・・うーん、あっという間だったなあ。
C言語ソースコードについては、2010年代に作られた感じが出ていていいかなと思います。
標準的なコーディング規約はばっきばきに折ってますけど(ぉい。


次は、Arduboy 1.0が届いたら全てのプロジェクトの更新かな。
はーやーく来てくれーと思いますが。
最近、止まっているtwitterの到着報告が気になるところです。


最後に英語で書いてみて、締めようと思います。
Thank you Arduboy Community!!