読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

GBA 自作カードリッジ2

2001年12月のゲームラボ買いました。CPLDのコードがあまりに短い!
最近読んだトランジスタ技術(2015年11月)と合わせて考えてみました。


GBAカードリッジに入る大きさのFPGA
・カードリッジの端子(約30pin)に対応できるpinの数
・3.3vで動く
フラッシュメモリ付きで容量は8MB以上。


マルツパッケージ MAX10 FPGA入門基板+関連商品 | マルツオンライン
あたり行けるのでは?とちょっと妄想。
大きすぎかな。。


GBAカードリッジの端子の部分だけを再利用して
ボードへと繋げる。配線の数が劇的に減って事故も少ないと思います。
うーん、やろうかどうか悩みどころです。


追記:
大きすぎました。カードリッジの基盤のサイズは5cm x 2.5cm。
未加工での許容は5cm x 3cm。厳しいです。
ただ最初の一回目のテスト器材としては良さそうです。


さらに追記:
書籍の方のボードを削ればいけるかもです。
高さがちょっと心配。