ドキュメントもサンプルコードも決定版じゃないかなあというレベルです。ミキシングとかトラッカーの連帯もしっかり書いてありますし。
Cについてですが、個人的にlibgba(LGPL)は少しでもライブラリを手直ししたら(IWRAMに持っていったら)即GPL化するから好きになれないんですよね・・・。けっこう大きな作品を作る方はlibtonc, libugba, libseven, butanoとかに移るべきかもしれません。少なくともbutanoは良いライブラリだったら即取り入れる土壌ができているので、参照しているライブラリ群だけでも見ておくのはいいかと思います。あーあとGBA BIOSについては(Halt以外)自前持ちに1票投じます。CULT-GBA(BIOS互換)でええですやん。
rust example:
agbrs.dev
情報元:
fedi.gbdev.io